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2009年1月

2009年1月31日 (土)

友達は殺し屋『キルミーベイベー』1巻

キルミーベイベー (1) (まんがタイムKRコミックス) (まんがタイムKRコミックス)

『キルミーベイベー』1巻/カヅホ/芳文社(まんがタイムきららCarat連載)

正直ノーマークでした。書店でたまたま視界に入って気になり、ちょうど置いてあったきららCaratを立ち読みし、気に入ったので購入。久しぶりの表紙買い(に近い状態)です。

折部やすなとサーニャは学校のクラスメイトである。やすなは恐れ知らずな普通の女の子だが、サーニャは殺し屋である。殺伐としているのかと思いきや、普通に学校生活を送っており、サーニャはやすなに激しいツッコミ(?)をしているだけである。そんなのほほんとした日常風景。

何よりまず表紙の時点で目を引きますね。「サムネ一本釣り」というか。帯の「学校で人を殺してはいけません。」も同様です。

話のノリとしては特に奇抜なことはなく、まったりなギャグ4コマです。基本的にやすなとサーニャ(時々あぎりも)のやりとりを楽しむものです。感覚としては『らき☆すた』の柊かがみと日下部みさおのやりとりに近いかなと。

特に何かがずば抜けているわけではないのですが、作品に漂う空気が好きです。

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2009年1月29日 (木)

家族の絆『ワールドエンブリオ』5巻

ワールドエンブリオ 5 (5) (ヤングキングコミックス)

『ワールドエンブリオ』5巻/森山大輔/少年画報社(ヤングキングアワーズ連載)

現代日本を舞台とするアクションマンガ5巻です。楽しみにしている1冊なのですが、刊行ペースが9ヶ月に1巻というのが玉に瑕。その分楽しみが膨れ上がるものです。

感染源と接触したあとの疲れたっぷりの面々。突然リクの父が帰って来ました。ネーネとは衝撃的な出会い方を(笑) ネーネを通じて家族の絆を認識できた話でした。

そして新たに事件が。巻き込まれた人物を救出したところ、その人物はなんと風間冬吾、裏表紙に載ってる人物です。ここでまさかの成長しての再登場。考えてみると冬吾の兄も重要人物みたいですし、当然の再登場とも言えます。彼もまた重要人物になるのでしょうかね。

後半は学校の面々が登場。特別強化合宿として海に行くことになりました。巨乳な吾妻さんに対して貧乳なレナのコントラスト。男2人残念がっちゃダメです。それにしても吾妻さんはこんなキャラだったんですか…。見事にしてやられました。一瞬『ひぐらしのなく頃に』の竜宮レナが脳内をよぎりましたが、そういうキャラではないです。

ラストは急展開で5巻終了。ここで幕引かれたら先が気になって仕方がないです。森山さんは先を考えてないように振る舞ってますが、どう考えても練ってありますよね。次巻予告カットは室長でしょうか?

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榊ウラの裏の顔『BAMBOO BLADE』10巻

BAMBOO BLADE 10 (ヤングガンガンコミックス)

『BAMBOO BLADE』10巻/土塚理弘・五十嵐あぐり/スクウェア・エニックス(ヤングガンガン連載)

バンブーもついに2ケタの10巻ですか。1巻発売当時から読み続けていますが、もうそれから3年4ヶ月のようで。いつの間にやら長い付き合いです。

10巻は前巻のあとがきに書いてあった通り、榊ウラに迫る話でした。半分以上がウラの話ではないかと。9巻の鎌崎高校といい、なんだか最近室江高校メンバーの影が薄いです(笑)

その榊ウラですが、ようやくどんな少女なのか取り上げられました。なるほど、こうきたか、と。検索ワードで「榊ウラ ヤンデレ」で訪れる方がかなり多かったので気になっていたのですが、こういうことでしたか。ヤンデレという範疇に収めていいのかちょっと悩みますが(そもそもあまりきっちり定義されてないですけど)、持つオーラとしてはヤンデレキャラですね。「男が原因」と書かれてた時点でそれなりに予測してましたが、もっとすごいのきちゃいました。途中までは「努力と才能」について話していく展開なのかと思って読んでいたのですが、さすがそのあたり土塚さんらしいです。

それと今まで引っ張ってきていたレイミの行動の伏線はあっさりと回収。あの電話はテレビ局の撮影のことでいいんですよね。他の高校も巻き込んで新たな話に向かうようです。まだまだ先は長そうですね。

土塚さんの描くかっこいい寺本監督を見送りながら10巻終了。ガンガンのほうでは『BAMBOO BLADE B』が連載され始めたようですね。前も書きましたが、こんなに仕事増やして本当に大丈夫なんでしょうか。

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新メンバー登場で新たな展開が『ハニカム』2巻

ハニカム 2 (2) (電撃コミックス)

『ハニカム』2巻/桂明日香/アスキー・メディアワークス(週刊アスキー連載)

去年1番ハマった作品『ハニカム』です。

2巻でも今まで通り普通のファミレス風景、かと思いきや真面目な虚弱お嬢様・守時規子の登場で人間関係がより複雑に。新たに入った守時さんはお嬢様で口調はぶっきらぼうでも、いわゆるお嬢様タイプではなく、かわいく真面目なタイプ。新たな流れを作ってます。御手洗争奪戦にも参入。1巻では鐘成さんにニヤニヤでしたが、こちらの巻では守時さんにもニヤニヤです。

一方その鐘成さんも相変わらずの素直になれない性格。少しずつ御手洗に近づいていくのと、守時さんの登場にヤキモキしている姿を見せています。62話の笑顔はヤバい、本当に。

それにしても湧水さんは早くも離脱ですか。もっと何か展開があるかと思いましたが、案外早い離脱には少し驚き。展開としてはしっくりきますけどね。

妙子さんはいつも通りの正体不明さ。番外編の話での顔がかなり怖いんですが(笑)

文句なしではにかめるこの作品。3巻が待ちきれないです。たぶん8ヶ月は先でしょうけどね。

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2009年1月23日 (金)

あんなに一緒だったのに『ハヤテのごとく!』18巻

ハヤテのごとく! 18 (18) (少年サンデーコミックス)

『ハヤテのごとく!』18巻/畑健二郎/小学館(週刊少年サンデー連載)

サンデーの看板作品としてサンデーを支えているハヤテ。関連書籍を含めて1029万6000部だそうで。なぜ関連書籍を含めたのかはわからないですが(もしかしたらちょっと1000万に及ばない?)、それでもかなり売れてますね。

18巻は大きく分けて3つの話。1つ目は17巻の続きで天王州アテネとの過去話。17巻の次巻予告から不吉でしたが、やはりこういう結末を迎えましたか。改めてハヤテの両親の外道さを感じました。それと兄がちょっぴり登場してますが、のちのち本筋に関わってくるのかも。重要な要素が散りばめられた過去編でした。

2つ目はマリアさんとの嘘デート話。これはニヤニヤものです。マリアさんとの親密度を上げつつ、ヒナギクと西沢さんへの軽い牽制が。話のきっかけとしては、神父自重しろ!、なんですけどね。

この途中にあった「バカとテストと香辛料」がものすごく気になるのですが(笑)

3つ目はゴールデンウィークの旅行に向けてそれぞれが動き始める話。クイズ大会が主です。あのネタは鷲宮も協力してるんですね。

プロフィール紹介ではあるキャラ(?)について書かれてますが、ぶっ飛んでます。でも作者曰く、「この漫画の根本的な設定部分に関して相当重要」らしく、一体何が伏線なのかわからない状態です。

19巻からは海外旅行編ということで、番外編だったあの話にもつながるのでしょう。

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2009年1月22日 (木)

読んだお礼に私と握手!『神のみぞ知るセカイ』3巻

神のみぞ知るセカイ 3 (3) (少年サンデーコミックス)

『神のみぞ知るセカイ』3巻/若木民喜/小学館(週刊少年サンデー連載)

自分の2008年ベストマンガに選んだこの作品、他のブログなどを見ても選んでいる人が見受けられました。多くの方に楽しまれてますね。

3巻は格闘少女と優等生の悪魔。さらに面白さのレベルが上がってます。

格闘少女の春日楠はこれまでの中でも最上級の萌えを感じるかもしれません。1巻の青山美生も好きですけどね。ギャップ萌好きな私としては特に。

地区長の悪魔のハクア・ド・ロット・ヘルミニウムもまたよいです。ここで今までの謎が少し解明されました。2巻の感想のときに駆け魂に関するものは伏線なのかと書いてましたが、この巻で解説されてました。そこまで深いものではないですが、理由はあったのですね。それからエルシィの成長していく様子も見られます。

ハクアのおまけページがなくて涙目なまま3巻終了。4巻が待ちきれないではないか。

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2009年1月19日 (月)

橙を呼んでみた

『東方Project』に橙というキャラクターがいます。ニコニコ動画では時々「ちぇえええええええん」とコメントが付けられることがあります。 他のサイトやブログでも見かけることはありますが。

そこで、どれぐらい「え」が続けられているのか、試しにグーグル検索をしてみました。ただし「ちぇえん」は橙が検索に引っかからないので除外します。

検索した日時は2009年1月19日20時30分~21時の間ごろ。左の数字が「え」の文字数で、検索は「"ちぇええん"」のように「""」で括って検索してます。

2.ちぇええん
⇒62件

3.ちぇえええん
⇒956件

4.ちぇええええん
⇒3,190件

5.ちぇえええええん
⇒3,360件

6.ちぇええええええん
⇒2,060件

7.ちぇえええええええん
⇒817件

8.ちぇええええええええん
⇒1,760件

9.ちぇえええええええええん
⇒95件

10.ちぇええええええええええん
⇒93件

まだ先が長いので省略していきます。

11.⇒100件

12.⇒72件

13.⇒82件

14.⇒52件

15.⇒58件

16.⇒49件

17.⇒39件

18.⇒34件

19.⇒40件

20.⇒26件

21.⇒28件

22.⇒31件

23.⇒24件

24.⇒29件

25.⇒18件

26.⇒24件

27.⇒20件

28.⇒12件

29.⇒22件

30.⇒10件

31.⇒11件

32.⇒8件

33.⇒9件

34.⇒12件

35.⇒5件

36.⇒9件

37.⇒4件

38.⇒9件

39.⇒6件

40.⇒3件

41.⇒5件

42.⇒7件

43.⇒5件

44.⇒5件

45.⇒4件

46.⇒5件

47.⇒10件

48.⇒5件

49.⇒3件

50.⇒3件

51.⇒4件

52.⇒5件

53.⇒3件

54.⇒4件

戻します。

55.ちぇえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええん
⇒4件

56.ちぇええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええん
⇒5件

57.ちぇえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええん
⇒4件

58.ちぇええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええん
⇒1件

59.ちぇえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええん
⇒3件

ここから先は「検索クエリは32語までに制限されています。"ん"とその後に続く語句は無視されました」と表示され、これ以上検索できないと注意されました。たぶんまだ続いてます。

結論。
一番多いのは「ちぇえええええん」で約3,360件。
何文字でも誰かが書きこんでいるようですが、なぜか「え」7文字が妙に少ないです。
検索できないほど伸ばさないでください(爆)

余談ですが、昨日同じことをしていたのですけど、少し検索結果が変わってました。7文字の結果は昨日は96件だったのですが。

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2009年1月16日 (金)

いつもどおり電波『荒川アンダー ザ ブリッジ』8巻

荒川アンダー ザ ブリッジ 8 (ヤングガンガンコミックス)

『荒川アンダー ザ ブリッジ』8巻/中村光/スクウェア・エニックス(ヤングガンガン連載)

いつもサムネホイホイな表紙を提供している荒川UTB、8巻です。

8巻の話は、P子の映画制作、島崎さんの白線渡り特訓、ラストサムライのスランプなど他多数。

相変わらずのハチャメチャさがよいです。リクは完璧に荒川河川敷に馴染んでますね。

ラストサムライがスポットに当たる話は確か初めてだったと思いますが、元はカッコいいキャラなんですね。この荒川河川敷は意外にイケメン揃い(※一部は中の人が)。

遊園地の話や荒川をモデルにしたマンガの話もよかったです。村長のリスの着ぐるみ姿はなんともすごい(笑) リクの思い出でしんみりしたかと思えばちゃんとオチありで。マンガ化の話でも姿だけ出てきた謎の男性は誰なんでしょうね。ここまで読んだらやっぱり、○○○○の○なんじゃないかと思ってますが果たして。

星に新たなフラグが立ったところで8巻終了。『聖☆おにいさん』のほうは、語弊があるかもしれませんが、異常とも言える人気を得ました。しかし、こちらはあまり表だった人気は見せてないです。こちらも面白いので、聖おにファンの方もどうぞ読んでみてください。

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2009年1月 4日 (日)

泣き虫少女の成長記『なきむしステップ』1巻

なきむしステップ (1) (まんがタイムKRコミックス) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)

『なきむしステップ』1巻/カザマアヤミ/芳文社(まんがタイムきららフォワード連載)

たまたま立ち読みしたフォワードでカザマアヤミさんのマンガを見つけたので、コミック発売を待って購入。

泣き虫な中学生の少女・稲葉奈々は初めての席替えに憂鬱な気分。ところが、席替えで隣の席になった少年・杉原広和と飼っているウサギの話で仲良くなる。やがて奈々は広和のことが好きだと気付き、それに伴い泣き虫を治すように努力するようになる。

読後感が非常によいです。カザマアヤミさんは『ちょこっとヒメ』が代表作ですが、『幻燈師シリーズ』やこの作品のほうが好きだったりします。

こちらの作品でも動物(ウサギ)が登場しますが、やっぱり人間に見えるコマありです。ヒメたちと違うのは、飼い主→ペットには言葉が通じてることですね。ペット→飼い主には通じてないので一方通行ですが。よき理解者であるのですが残念ながら通じてません。

奈々、広和と双子の妹・多輝の3人の人間と2匹のウサギ・ねねとシロクロのそれぞれの想いが絡み合う成長物語となってます。互いの想いとぶつかりあいを通して、それぞれの成長の様子をほのぼのと見つめてほっこりしましょう。

1巻でほとんど話はまとまっているように感じますが、まだ続きます。このあとどう展開していくんでしょうね。

話と話の間にある1ページのおまけマンガには噴きました。「シロクロはMだった!!!」とか(笑)

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2009年1月 1日 (木)

2008年12月検索ワード

あけましておめでとうございます。
新年早々検索ワード特集です。

1位:大鉄×仁 19(3.4%) 
⇒これが1位って… 腐要素皆無のブログですよ?

2位:雨流みねね 15(2.6%)
⇒『未来日記 モザイク』効果ですね、わかります。

3位:かんなぎ 同人 14(2.5%)
⇒同人の検索も相変わらず多いですが、同人情報も皆無ですよ。

4位:バトルスピリッツエロ 12(2.1%)
⇒これもなぜだかいつも多いですね。何かあるのでしょうか。

5位:かんなぎ 同人誌 10(1.8%)
⇒3位と同様。

6位:工藤新一 記憶喪失 8(1.4%)
⇒あの事件は面白かったです。でも確か最新刊の1巻前ですよね?

7位:しゅごキャラエロ同人誌 7(1.2%)
⇒しゅごキャラのエロ同人の需要も相変わらず。

8位以下は同率が多いので省略。
続いて気になる検索ワード。

○一般部門
・女装 少年 漫画 増加
⇒最近は本当に増えてますね。去年は一時期女装少年祭りがあったように思うぐらいです。

・女装少年 ライトノベル
⇒これもたくさんあるんでしょうね。読んだことないですが『おと×まほ』とか。

・新作アニメ 来期シーズン
⇒今期分を記事にするのを忘れてました。続編ものを除いて一番期待は『まりあ†ほりっく』。一般部門と書きながら女装少年の話題ばかり(笑)

○間違い部門
・マテリアルパズル 21巻
⇒20巻の次は彩光少年の1巻です。

・ハヤテのごとく 漫画代18巻
⇒「第18巻」でしょうね、おそらく。今月16日発売。

・アニメ とらぶる 16巻
⇒間違ってますが、どこをどう正せばいいのか困ります。

・どきどきき魔女神判 漫画
⇒「き」が一個多いです。

○気になる部門
・同人 しゅごキャラ 描い
⇒ワードの続きが気になります。

・純情ロマンチカ 放送局減る
⇒放送終了のタイミングで検索してきたのが気になります。

・桃色シンドローム最終回
⇒もう終わるんですか? 気になります。

○ツッコミ部門
・金田一少年の事件簿血溜之間殺人事件不動高校学園祭殺人事件
⇒せめてスペースをいれましょう。

・どうじんしかんなぎ
⇒ぜんぶひらがなだよ。

・雑学にシフトチェンジ 轟高校
⇒こんなフレーズで検索してきますか。

・ネギま カモ 合流
⇒あっさりと合流しちゃったよ。

・侵略 イカ娘 地味に面白い
⇒地味にですか。

・変態シンドローム
⇒(タイトルは)間違ってますけど(意味合いは)合ってます。

・女装教育
⇒義務教育で必修です。

○18禁部門
・to loveる 12巻 乳首
⇒今月5日発売ですが、乳首祭りらしいです。

・夜桜四重奏エロマンガ
⇒あんまりツッコめません。

・ケメコデラックス漫画乳首
⇒3巻まで読んでますが、まだ見てません。

・ターンA 同人誌 無料 エロ
⇒ターンAって書いたことないんですが。

・胸が 大きくなり 少女 小学
⇒求めているものはなんとなく想像できます。

・女 裸 動画 貧乳
⇒このブログがどんどん不健全に。

更新するようになって半年経ちました。
今年もよろしくお願いします。

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